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エンターテイメントの真価
デジタルの時代、エンターテイメントはどうあるべきか。フロントラインに立つには、デジタルばかり追求することも、アナログばかり残すことでもない。問おう、自分に。問おう、セカイに。
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日本のエンタメを変えるには、一人か二人の発声だけじゃ到底できない。あなたのエコが、新しい世界の扉を開く鍵なのかもしれない。そのエコを、ぜひお寄せください。
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Flowers Knives
新しい世界の扉が開く瞬間
我々を迎えてくれるのは鮮やかな花と鋭い刃
周りには賛美の声を浴びて溺れている人がいた
破滅が期待されているのを知って折れてしまう人もいた
それでも我々は
何あろうと絶対に乗り越えていくことを
自分に向かって誓うだろう
さあ、新しいSHOWの始まりが告げられている
ファウンダー
アーティスト
俳優
エンターテイナー
作家
バディ
デジタルコンテンツマネジメント修士。クリエイティブとテクノロジーを中心とした教育業界で7年間従事した後、デジタル時代における日本のエンタメ業界の変革を求め、2025年に株式会社はなやいばを設立。テクノロジーの力をもちいて自らエンタメ業界にインパクトを与え続けることを志している。
14歳に初めて音楽を創作し、クリエイティブの楽しさを体感。アーティストの活動しつつも、19歳にIT業界で起業し、いつの間にか周りも自分自身も少年時代の夢から離れていた。39歳になり、やはり夢を見続けたい、諦めていた人の思いを成仏させたいと思い、一人で企画・運営し、渋谷公会堂にてワンマンライブを実行。
小学校の頃コンサートを見に行ったことがきっかけで、「ステージから見た客席の風景を自分の目で見てみたい」という願望を持ち、大学卒業後、一度会社員になっていてもやはり退職し、俳優を目指していた。今はあああああああああああああああああああああああああああああああああ。
小学校の頃、とある特技をきっかけに、アイドル練習生として芸能活動を始めた。「王道」がうまくいかず、劣等感で諦めたいと思った時、初めてエゴを解放し、好き勝手に自己表現をしていたら、成功を体験。現在はエンタメグループの頭脳として活動し、公演の内容・構成・演出をすべて自分たちの手で創っている。
演劇に熱中していた少年。大学時代は文学を専攻し、演劇サークルに参加。脚本と小説の創作および演技に挑戦していたが、大学卒業後は教育業界へ。40歳になってやはり1日24時間のようにクリエイティブのことを考え、「書き続けたい」という強い思いで作家活動を始め、2024年に無事デビューし、新人賞を受賞。
デジタルの時代、エンターテイメントはどうあるべきか。フロントラインに立つには、デジタルばかり追求することも、アナログばかり残すことでもない。問おう、自分に。問おう、セカイに。
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